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​李 薫美

 No.675♂

種族:人

年齢:??

身長:187cm

性格:れいせい/ぬけめがない

誕生日:12月31日

出身:浮世の庭 -現代- 東華

好物:花

趣味:園芸、人間観察

一人称:私

​二人称:君、お前、呼び捨て

「ふふ、期待しているよ」
「おや、我儘かい?いいね。人間らしくなったじゃないか」
「ははは!実に愉快だねえ。...まったく、愚かなことだよ」

リ・シュンメイ。旧き名門、李家の当主。東華統治者の一人にして、人類が育てし秩序の庭師。

冷静・冷酷・合理主義。全ての「正しさ」を剪定し、「理想種」のみを花壇に残す、冷たくも精緻な支配者。

数年前に大怪異「朧」との闘いに敗れ亡くなったとされるが、その真相は...?

■ ​関係者

息子:

フリュレッタ

 No.909♀

種族:獣人(ねこ)

年齢:15

身長:153cm

性格:むじゃき

誕生日:2月7日

出身:童話の庭 

好物:りんご、めだまやき、オムライス

趣味:料理、ローラースケート

一人称:わたし、フリュレ

​二人称:キミ

「どいてどいてぇ~!ぶつかっちゃうよぉ!」
「ほえ~~~~~!?」
「おいしい?おいしいかなっ?...えへへ!よかった!」

とあるカフェでバイトをしている少女。偶然お店で見かけたカワイイ先輩に憧れて、同じお店で働き始めた。

はきはきしていて礼儀正しいが、料理以外はからきし。おっちょこちょいでよくドジをする。

短いしっぽがちょっとコンプレックス。ボリューミーな髪で隠しているつもりだとかちがうとか。

ひょんなことがきっかけで、​大好きなカワイイ先輩の秘密をうっかり知ってしまい...!?

■ ​関係者

大好きな先輩:♡カプチーナくん(ももしろさん宅)

ティミュア

 No492.♀寄り

種族:獣人(ねこ)

年齢:??(みため9さい~)

身長:132cm~

性格:むじゃき

誕生日:?月?日

出身:童話の庭 

好物:花びらの砂糖漬け

趣味:花冠作り、ホットミルク

一人称:わたし、ティミュア

​二人称:おまえ、あなた

「ふん...ティミュア、そんなものに つられたり、しないんだからっ...」
「大きくなったらね、お父様のお嫁さんになるの」
「もう!あなたったら!その話はやめてくださいっ」

生まれつき持つ浄化・癒しの力を狙われ、はずれにある研究施設に捕まっていた実験体。

純粋無垢で感情起伏が乏しく、実年齢以上に幼い。

 

ある日の研究中、無意識に施設を吹き飛ばしてしまい、能力の反動で体の一部が黒く染まってしまった。逃げ出したものの途方に暮れていたところを「お父様」に拾われ、現在に至る。

助手として彼と共に過ごすうち、感情表現も豊かになり、能力の制御もできるようになってきた。

研究熱心で引きこもりがちな彼を心配し、現在は妻のように何かと世話を焼いている。

■ ​関係者

大好きなお父様:♡シャウラさん(ゆいさん宅)

エウレカ

 No586.♀

種族:獣人(シカ)

年齢:26

身長:165cm

性格:おだやか

誕生日:9月11日

出身:童話の庭 

好物:ポトフ、シチュー、角砂糖

趣味:料理、歌

一人称:私(わたし)

​二人称:貴方

「す、すみません!私ったら弟達にする癖でつい...!」
「かわいいひと...そんなに急がなくても、シチューはまだ沢山ありますからね」
「だけど、貴方の前では...自分の心に正直でいたい、と...そう思うのです」

とある教会のシスター。併設された小さな孤児院で子ども達の姉代わりも務める、穏やかな女性。

​雪山に位置するこの教会を訪れる人は少なく、駐在するシスターもいつからか彼女一人になってしまった。

その為、行き倒れていた青年を見つけた時には真っ青になりつつも、久しぶりの来客は嬉しくて看病を張り切ってしまったらしい。

​熱心に想いを伝えてくれる彼と過ごすうち、その笑顔や優しさに少しずつ惹かれていき...?

■ ​関係者

気になる人:♡クリソプレズさん(mochiさん宅)

​咲花(さやか)

 No.492♀寄り

種族:人

年齢:16

身長:154cm

性格:ひかえめ

誕生日:3月4日

出身:浮世の庭 

好物:桜餅、苺ミルク

趣味:誰かと話すこと、動植物のお世話、読書

一人称:わたし

​二人称:あなた、きみ

「ありがとう 今度はわたしが守る番だよ」
「小さな幸せ、大きな奇跡!ピュア・リリーフ!」
「けほっ...こほ...大丈夫、大丈夫だよ...!」

心優しい女の子。生まれつき体が弱く、病院や保健室にいることが多かった。

​ある日届いたお見舞いのお花(鉢植え!)の香りをかごうと顔を近づけたら、中から不思議な生き物が飛び出して...!?

不思議な生き物と契約して魔法少女となった。変身している間は思うように元気に動けて他の人を助けられるため、活動には積極的。しかし生命力あたりを魔力に変換しているため、無理をしすぎると変身が解けた際に反動がきてしまう。

 ...そんなこと聞いてない?だって聞かれなかったからね!

幼い頃からお世話になっている主治医の先生に密かに思いを寄せている。

 ────わたしは絶対に諦めません!先生の、みんなの笑顔を守るために...!あなたを、倒します!

■ ​関係者

大好きな先生:♡伊竜先生(ワカヌチャンさん宅)
敵...?:♡アルスマグナさん(ワカヌチャンさん宅)

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この童話はファンタジーです。

実在の人物や団体などとは関係ありません。​

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