



春霞(チュンシア)
No.330♀
種族:人
年齢:18(不明当時)
身長:154cm
性格:いじっぱり/ちょっぴり見栄っ張り
誕生日:12月26日
出身:浮世の庭 -現代- 東華
好物:餡まん、桃まん、和菓子
趣味:歌、人助け
一人称:わたし、春(チュン)
二人称:あなた、お前、キミ、
○○ちゃん、さん、様、呼び捨て
「...わたし以外に負けたら許さないから」
「お前なんかに守られるほど弱くないもん」
「はあ!?もう一回言ってみなさいよ」
明るく活発。一見男勝りな性格に見えて、舐められまいと強気に振る舞っているだけの普通の女の子。
香とは同じ道場の幼馴染。実家が同業のため、親同士が敵対している。入門時の最終試験において惜しくも負けたことがきっかけで香に対抗心を燃やしており、二人が喧嘩する姿は道場内どころか街中の誰もが見慣れるほど。お互いがお互いのよきライバルであり、数少ない理解者。
透き通るような美しい歌声の持ち主で、戦闘における舞うように軽やかな身のこなしも相まって精霊のような娘だと一部で噂になっているとかいないとか。
長く東華を異形から守ってきた名家の一つ:張家の一人娘であり、当時主流だった呪術ではなく、古くから伝わる武術を用いる。時代遅れと言われ没落気味な実家を立て直し親孝行をしようと頑張っていたが、ある任務中に一族ごと消息を絶った。
■ 関係者


四睡(シスイ)
No.503♂
種族:妖怪(鬼)
年齢:????(みため23~25)
身長:192cm
性格:おっとり/食べるのが大好き
誕生日:1月28日
出身:浮世の庭 -神代- 日ノ本
好物:梅ヶ枝餅
趣味:稽古、相撲、人助け
一人称:俺、わし
二人称:お前、貴様、嬢ちゃん、兄ちゃん、○○殿、様
「ソラから降ってきよったァ?なんや面白いな嬢ちゃん」
「おい、大概にせえよ」
「下がってなァ!」
異聞世界となった浮世の庭における調査隊の隊長。新世の人間を村外の妖達から守りつつ、正史へ戻す方法を探している。
正史の記憶を持つ数少ない生き残りであり、正史においては御神時代の八雲腹心の部下だった。
明るく豪快で面倒見の良い兄貴分。こう見えて頭脳派。冷酷な一面もあるが、相手を油断させるためなのかあえて表には出さないようにしている。
■ 関係者
主:八雲
腹違いの弟:荒滝(No.503)
調査隊員:調査隊(レジェンド)


